ヘビメタ結婚

先週末、親友の結婚パーティーに出席しました。その親友はアメリカ人で、新婦は岡山の出身の人です。二人ともはヘビーメタルの音楽が大好きです。よく全国の色々なヘビメタコンサートを見に行っています。だから、結婚パーティーのテーマは「ヘビーメタルフォーマル」でした。

「ヘビーメタルフォーマル」というのは何かと思っているかもしれません。実は、たくさんのパーティーのお客様から同じ質問がありました。パーティーの前の一か月に私は何回も服についての会話をしました。結婚式招待状で、「少し黒色があればなおいいです」としかヒントがありませんでした。ですから、よく考えてから、ドンキホーテで買い物をしました。

私の服は写真で見られます。服は黒ずくめ(黒スーツ、黒シャツ、黒ネクタイ)、それと、ちょっとシルバー色のアクセサリーを付けました。他の人は普通のスーツから、特別なメイク(男性)まで、色々なファションの人が来られました。本当にユニークなパーティーで、とても楽しかったです!

Happy Birthday, Nick-Sensei!

NEO would like to wish a belated happy birthday to our very own Nick Vasta! Nick was born in 198X and turned XX years old on Tuesday, May 12th. If you look closely at the cake, you can see Nick's age. We hope that you have a geat year, Nick!

さくら餅

このGW休み中に東京へ行く機会がありました。

子供の日だったため、かしわ餅がずらっとお店に並んでいて、

そこで、一緒にいた兄と関東出身の兄嫁と話題になったのがさくら餅の話。

 

東日本のさくら餅と西日本のさくら餅ではだいぶ違うようですね。

左が京風桜餅、右が江戸風桜餅と呼ばれるようで、岡山出身の私にしてみれば、

右のさくら餅は「こんなのさくら餅じゃない!」と叫びたくなりました。

 

同じ食べ物でここまで見た目が違うのも珍しいような気がします。

関東出身の方で岡山に来て同じ食べ物なのに見た目がかなり違って驚いた食べ物などありますか?

 

来週からNEOも授業再開となります^-^

GW中のお話聞けるのを楽しみにしています。

 

a perfect season to be out

5月の大型連休Golden Weekがやってきていますね。

NEOでは11日(月)までお休みとなっています。

講師たちもそれぞれ東京へ出たり、岡山で飲み会があったりとそれぞれすごさせてもらっています。

私は久しぶりにキャンプへ行く予定にしています。

以前は山の峰々を縦走して3日こもったりしていましたが、今は子連れ、それも2人、うち一人は1歳児なのでいつものような山の上でのテント泊は無理です。

今回オートキャンプになる予定です。

そうなると食べ物もまともなものを準備できそう、そうなると装備がどんどん増え、なんだかとんでもないことになりそうです。

アウトドアに関する日本語での表現は、最初はドイツ語が多かったものですが、今ではすっかり英語が入り、カタカナ表記されていますね。日本語に訳すのも難しいものかもしれません。

シェラフ、テント、ザック、ゲートル、アイゼン、ビバーク

どれも英語やドイツ語ですが、明治時代に登山がレジャーとして始まった頃はどう日本語で表現していたものでしょうか。

ちょうど新田次郎さんの本を読んでいるとよくわかります。

テントやキャンプはこう言っていたようです。

 

テント(天幕)

キャンプ(野営)

なんだか漢字になるとレジャー感が急に真剣な印象になりますね。

 

 

Ayumiコメント
baby sitting

Ayumiです。

After mentioning of our former student I-kun in the previous post, I had a chance to see another former student.

It was a gorgeous Sunday morning at a park, a great day to take young kids out.

烏城高校併設の公園へ行っていたら、声をかけられました。

自宅から近くもない公園で声をかけられたので驚いたのですが、産休中で子育てをしている看護師A子さんでした。

妊娠中期まで海外へ飛んでいたA子さん、今は子育て中なので少し行動範囲は狭くなっていますが、趣味のB'zライブ参加は少しずつされているとのこと。しかも先日は当たった席が1列目ド真ん中。うらやましい!How her!

日帰りとはいえ、日本では子育て中のお母さんが趣味のために家を空けるのには抵抗があるかと思います。

海外であれば数時間であればBaby-sitterをお願いして外出することは多々あるけれど、文化が違えば難しいものです。

そのベビーシッターといっても決してプロである必要もありません。

数時間であれば中・高校生の女子には手軽なアルバイトでもあります。

でも日本の未成年の女子たちには部活に明け暮れているのでそんな時間はないかもしれないですね。

 

Ayumiコメント