Thanksgiving is coming soon.

Ayumiです。

Halloweenが終わり、町なかはすでにクリスマスの飾りが増えてきていますね。

NEOでも生徒さんのRさんが可愛いornamentをプレゼントに下さいました。

アメリカでは来週が感謝祭Thanksgivingなのでクリスマスムードになるのはもう少し先。

NEOの感謝祭パーティはこの日曜日です。今年は七面鳥を4羽焼く予定ですが、新しく購入した巨大crock potを使って焼いてみる予定です。

掲示板には感謝祭用のグリーティングカードを貼っていますが、中の手書きメッセージは筆記体で書かれています。

最近の日本教育では筆記体を教えていないようなので、読める人口がだんだんと減ってきているのではないでしょうか。

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Persimmons

柿の季節になり、大人の方のレッスンで柿の話題になることが多くなりました。

 

私が今まで食べた柿の食べ方といえば、そのまま食べるか干し柿でした。

話を聞いていると生徒さんはいろいろな食べ方をして柿を楽しんでいるようです。

 

1人の生徒さんは旅先の長野県でクリームチーズを柿の上にのせて一緒に食べたそうです。

え?クリームチーズ?と思いましたが、それが結構美味しいらしいのです。

 

また別の生徒さんはトーストの上にバターを塗って、その上に柿をのせて一緒に焼いて食べると

美味しいと教えて頂きました。

 

皆さんは柿をどのように食べますか? What’s the best way to eat persimmons?

今年は柿で冒険してみようと思います!

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11月も早10日が過ぎ、気づくとあっという間に師走になりそうです。

そこでボーナスレッスンで「印象的・おどろきだったことは?」と尋ねてみました。

K実さんはなんとSomeone took my shoes by mistake at a restaurant last weekという仰天なことを言われていました。

私個人のことであればI've finally started taking tennis lessons.が該当しますが、ニュースで記憶にあるのは「東京がオリンピックHostに選ばれたこと」でしょうか。It was quite shocking.

多くの方が喜ばしいこと、と感じていたことがEven more shockingでした。

あと一月半、新年の抱負で何を書いたか思い出しながら過ごしていきたいです。

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し え ん

このようなものが舞い込んできました。

「紫苑(しえん)」という名のこの冬ぶどう、岡山県が支援して、そこへファッジアーノさんたちも協力して今後市場で見かけそうです。

色が紫苑色に近いからこの名前がついたそうですが、同音で「しえん」=支援につながるので、ファッジアーノさんの支援の気持ちも込められているようです。

大粒で甘みの強いブドウをみんなで分けて楽しませてもらいます。

海外ではブドウは皮ごと食べる習慣ですが、最近の日本でもその傾向が出てきているようです。

種もないSeedlessなのでぴったりです。

ピオーネなどの主だったブドウの最盛期が過ぎてから別品種のブドウにお目にかかれるとは嬉しい限りです。

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ネイティブならでは

久しぶりにボーナスレッスンでのトピックリクエストが出ていました。

2日連続で「句動詞 phrasal verbs」です。
動詞+前置詞のセットですね。
go off
go through
come across
take off
put up with
などです。
いずれも前置詞が細かなニュアンスを付け加えているので、動詞だけで表現するよりも表現の幅が広くなります。
丸覚えするのはしんどいかと思われるので、前置詞が元々持っている意味を覚えたほうが楽かと思います。
例えばoffは当然ながら「離れていく、切れる」意味があるため、take off は「離陸する」意味。
go offはアラームなど時間設定してあるものが「切れる」のでgo offは「アラームが切れて鳴る」意味。
前置詞がなくてもいいけれど、付く表現があるものが苦しいかもしれません。
clean に対してclean upやclean offです。
meetに対してmeet upです。
日本語の場合で細かなニュアンスを添えるもの、でも日本語ネイティブの間では細かな違いを説明する必要がないものとすると「擬態語・擬音語」でしょうか。
キラキラとピカピカ
口が出す音としての:ペチャペチャとくちゃくちゃ
これをNon-Japanese nativeに説明するのは難しいはずです!

 

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